各コースのランキング
名阪スポーツランド、ABコース、Cコースをはじめ、様々なサーキットを走ったときのタイムの記録です。温度湿度、カートの状態、路面環境など、あらゆる状況が異なるため、タイムは目安(参考)としてください。
名阪スポーツランド
ABコース
4月17日のレースでは、PRDクラスの最速が43秒フラット程度、KTはコンマ数秒落ちくらいでした。
通常走行では、路面タイヤの状態も悪く(レースでは新品タイヤを使用)、レースタイムから1〜1.5秒落ちくらいが目標です。
Cコース
昨年の練習走行の目標は、PRDで37秒台、KTで38秒台でした。
鈴鹿サーキット
南コース
4月27日の練習走行会では、PRDで56秒台、チューニングで51秒台でしたが、このタイムではレースの予選通過が危ういようです。
練習走行の目標タイムは、PRDで55秒台、チューニングで50秒台です。 27日は、非常に早いKTがいてタイムを計測すると55.1秒でしたが、もしタイヤがSL−02だとするとこれは恐るべき早さです。
本コース
今年初めの走行会では、YZ−125で2分40秒弱、YZ−80で2分47秒弱でした。
ノーマルのポルシェ911が2分30〜40秒前後と言うことを考えれば、レーシングカートのコーナーリングスピードが以下に速いか想像できます。 ちなみにYZ−80の場合、本コースを一周する間にブレーキを踏むのは、ヘアピンとシケインの2度、もしくはそれにデグナーの二つめを加えたたった3回です!後は、全開でコーナリング可能です。直線での最高速は140Kmプラス、ペアピンでの最低速度は60Kmプラスです。
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